★自費出版の最優良サイトへ――電本館の志 

※初出 2014/1/20
「電本」については現在、有料の電本は取り扱いをやめました。
無料の電本については積極的におすすめしています。
電本は「1つのサイトを1冊にまとめた」ような効果がありますし、
”名刺代わりの本”としても有用だからです(その理由はこの記事で詳述しています)。
初出から3年近くたち周辺環境はかなりの変化を見せていますが、「電本館の志」はかえって強くなっています。
「電本」を「少部数のリアル本」と読み替えていただければ幸いです。
(2016/11/30 記) “★自費出版の最優良サイトへ――電本館の志 ” の続きを読む

★ブログやFacebookで“キャラが立つ人”とは何か。「イメージ」はこうして生まれる

 

朝ヒゲをそっていて、どういうわけだか突然「キャラ」という言葉が浮かんだ。
「Facebookではキャラクターが大切」と言われる、そのキャラだ。
キャラ(その人のイメージ)は創るものなのか、自然につくられるのか。
そんな疑問が頭の中を回転した。 “★ブログやFacebookで“キャラが立つ人”とは何か。「イメージ」はこうして生まれる” の続きを読む

★編集発行人は本づくりのプロ 社長が決算申告してわかったこと③

 

編集発行人は本づくりのプロである。

と言っても、ふつうの人にはどんな仕事か、想像もつかないと思う。
商業出版の歴史は優に100年を超えるが、
編集発行人」の仕事についてはほとんど説明されていない。
“★編集発行人は本づくりのプロ 社長が決算申告してわかったこと③” の続きを読む

★税理士は黄門さまの印ろう 社長が決算申告してわかったこと②

 

自分で決算処理をして気づいたことがいくつかある。
昨日は、数字によって自分の会社の実情が見えてきたことを書いた。
至極当然な感想とは別に、もう1つ大きな気づきがあった。
それは<プロの仕事>ということについてである。 “★税理士は黄門さまの印ろう 社長が決算申告してわかったこと②” の続きを読む

★『弥生会計』と首っ引き、社長が決算申告してわかったこと①

 

ちょっとビターな珈琲を飲みながら、この1ヶ月のことを考えた。
<よくやる気になったよなぁ>と思うのである。
法人の確定申告を終え、先ほど税務署から戻ってきた。 “★『弥生会計』と首っ引き、社長が決算申告してわかったこと①” の続きを読む

★人は人の言葉をうのみにする! 信頼を築くために本を書く

 

iPhoneをさわっていて、1年前のこんなメモを見つけた。
「信頼」ということに対する書きなぐりだ。
あらためて読んだら、けっこう本質を突いていた。
ご参考までに、そのまま載録する。 “★人は人の言葉をうのみにする! 信頼を築くために本を書く” の続きを読む

★「名刺代わりに電本を!」と、なぜおすすめするのか

 

電本カリスマ.comの「電本館の志」で次のようなことを書いた。

 電本で売りたいのは「著者」の実力だ!
名刺代わりに電本を書き、力をつけて本気本を書く “★「名刺代わりに電本を!」と、なぜおすすめするのか” の続きを読む

★電本を紙の本と同じように創る、それが「電本館」流だ!

 

いつか自費出版をしたい、書店に自分の本を並べベストセラーに!
こんな夢をもっている人には”電本館流“はおすすめだ。 “★電本を紙の本と同じように創る、それが「電本館」流だ!” の続きを読む

★電本の著者“発掘”のオニになる! それでなければ熟年起業の甲斐がない

 

2年間お世話になった「経営維新塾」のセミナーで、あす
10分間のお別れスピーチがある。
僕は以下のような話をするつもりだ。 “★電本の著者“発掘”のオニになる! それでなければ熟年起業の甲斐がない” の続きを読む

★「情報には対価を払おう」が通じない! 私がおかしいのだろうか??

 

以前、ブログに「情報には対価を払いましょう」と書いた。
まったく受けなかった。残念ながら。

『当たり前のことを言っているのに・・・・』ちょっぴり空しくなった。 “★「情報には対価を払おう」が通じない! 私がおかしいのだろうか??” の続きを読む

★「思い」を即座に本にしてしまう電本、あってもいいと思う・・・・

 

昨夜、Facebook友達の田中小茉莉さんがウォールに興味深いことを書いていた。 “★「思い」を即座に本にしてしまう電本、あってもいいと思う・・・・” の続きを読む